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2013/11/11 (Mon) フェスティバルホール再び!バレエ「白鳥の湖」

熊川哲也Kバレエカンパニーの「白鳥の湖」全4幕を、フェスティバルホールで観賞しました。
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レオ母は熊川哲也Kバレエカンパニー設立時からの舞台を観ている隠れ熊川哲也ファンです。(隠れてない?かな)熊川哲也さんはバレエダンサーの天才だと信じて疑いません。日本人には馴染みが薄く敷居の高かったバレエ芸術に、今日ほどの観客を動員するようになったのは、古典バレエをこよなく愛する熊川哲也さんの働きによるものに他ならないと思っています。クラッシックバレエの全幕ものは、よほどバレエに通じていて好きな人でなければ、退屈と言えるかもしれません。私も途中で眠くなります、、、。が、熊川哲也さんは、眠らせません。人気を、使うべくして使い、本当のバレエを多くの人に伝えてくれた、と思います。



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今回は新生フェスティバルホールの3階席での観賞で、舞台全体がよく見渡せて、オーケストラピットも一望する事が出来、音楽の素晴らしさと、白鳥の群舞の素晴らしさを堪能しました。勿論、オデット/オディール、ジークフリードが素晴らしかったのは言う間でもありません。


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うへへ、、、
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きゃ〜〜
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純粋に、熊川哲也さんの芸術性とバレエに対しての姿勢が大好き、というだけです。ほんとに。





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バレーは....... 

実は、我が家でも、愛媛にいた頃に娘にバレーを習わせました。

幼稚園に入る前です。

近所の仲良しの娘さんと一緒に始めたのですが、私が転勤になり、芦屋に来てからは、やめてしまいました。

しばらくして、代わりにピアノを始めました。これは、大学まで続きました。

感性を磨き、情緒豊かになるためには、芸術はとてもいい選択です。
それで、レオママさんのところは、立派なお嬢様になられたのですね。

2013/11/11 23:30 | マツキーイワ [ 編集 ]


立派?、、、 

マッキーパパさん。早々のコメントをありがとうございます。娘はバレエから、親からよりも多くの大切な事を学ばせてもらったような気がして、感謝しています。立派とはとても言えませんが、姿勢が良いことと、足の指で物をつかめることが収穫でしょうか。手が塞がっている時に足でドアのノブを回す事も出来て、便利そうです(笑)

2013/11/12 00:01 | [ 編集 ]


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